人のファンタジーに入ってくんな、と言われた件

ロッくんがひとり快楽の世界に旅立つとき

そのお供にジーナを

ナース

ミニスカポリス

女子大生 ←

に、仕立て上げて連れて行くそうです。



うん、初耳。



びっくり初耳 (°_°)



うん。



まぁ、いいよ。



ナースだって、
ミニスカかわからないけど婦警さんだって、
ジーナの年齢ではバリバリ働いているもの。



でも

女子大生?



ジ: 女子大生のジーナはシワないの?
  お肌ぴちぴちなの?


ロ: ううん、今のまま



今のまま... (゚Θ゚)?



ジ: えーっと、じゃあアレか。
  ワンレン、ボディコン?
← 時代背景

  もしかして…
  肩パッドばりばりの洋服?
← 時代背景

  ※ ジーナの時代とズレが生じてハチャメチャ (-∀-)
    だが、わかる人にはわかるー



ロ: ちげーよ!



なんで女子大生なの? ねぇ?
なんで? どうなってるの?
ジーナが女子大生の設定ってさー(以下省略)


と、ジーナに好奇の目で見られ、
質問責めにされたロッくんが放った一言。



人のファンタジーに

ズカズカ入ってくんなー
(*゚ロ゚)クワッ 




お、おぅ...


でもさー。
ジーナ、出演料分くらいは
その妄想ストーリーを聞かせてもらっても
全然良いと思うのですがー。

ロッくん頑なに教えてくれないの ( *´艸`)


ロッくんの力強い言葉

【 やっとあなたにたどり着いた 】
 
 
自分で自分を嫌いになるくらい
 
自己嫌悪に陥っていたときに
 
 
「それでも私はあなたが好きだ」
 
 と言ってくれたあなたに
 
 壊れかけた私の心は救われました
 
 
 
これまで何度も
 
出逢いと別れを繰り返し
 
楽しいことだけじゃなく
 
辛いこと悲しいことを
 
経験してきたからこそ
 
やっと心から幸せになれる
 
人を見つけられた
 
 
 
最初からあなたと出会って
 
ずっと付き合っていたら
 
もっと早く幸せになれたかというと
 
そんなことはないと思う
 
 
 
お互いに何度も
 
出逢いと別れを繰り返し...
 
 
 
お互いに色々な経験を通して
 
喜びや悲しみを分かち合える
 
ようになったからこそ
 
今の幸せにやっとたどり着けた
 
 
 
神様
 
こんなに素敵な人と
 
巡りあわせてくれて
 
ほんとうにありがとう!





ここ最近ジーナとても酷い状態だったの。

安定と不安定が入り混じっていて。

さっきまで穏やかに話していたのに
自分でも何でかわからないくらい
急に心がざわついて、イライラし始めて、

すべてを投げ出すくらいの勢いで転落...

ロッくんに嫌われるようなことを言っては
自己嫌悪に陥って。

ロッくんの手を何度も離そうとしたし

大切にしてきたはずのふたりの関係を
大きなハンマーを振りかざして
パリンって叩き壊そうともした。



そんなジーナなのに。

ロッくんは変わらず
ジーナの全部が好きだと言ってくれる。

自分自身が自分のことに
心底、嫌気がさしているっていうのに。

なんでこの人はこんな滅茶苦茶なジーナを
変わらずに好きでいてくれるのだろう。




安心しとけ

おまえはドンと構えておけばいい



ロッくんの力強い言葉。

その言葉に、そうだった、と 思い出す。

やっとめぐり会えた人と
一緒にしあわせになるために
前を向いて進むだけなんだ、って。




【やっとあなたにたどり着いた】 は
ローリングさんのブログからの抜粋です。

ローリングさんのブログでは
スーッと心に入ってくる素敵な言葉や教えが
たくさん紹介されているので
ジーナもよく読ませていただいています (*´v`)

いつもありがとうございます♡

ローリングさんのブログ


手のかかるカノジョです

楽しみにしている冬のふたり時間。

もちろん温泉旅行は絶対よね♡

会えるまで、まるっと4ヶ月。
しかも行くのは年末で混みそうだから
早めに計画しなくちゃね、って話していたの。



ロッくんとジーナが選ぶ温泉旅館の
絶対にハズせない条件は、

もちろん、源泉掛け流し



あと、ふたりの希望は

美味しいものいっぱい食べたいね♪ と、

道中から今年1年のお疲れさま会
と言う名の飲み♪ をしたいので
アクセスが良くて、送迎があるところ。

って、そのくらいだったかなー。



そして、そして。

お電話でそんな話をした数時間後、
ジーナが一晩、眠っている間によ。

ロッくんお宿に予約を入れる早業 (°_°)

ジーナがいろいろ調べても
なかなかコレ!といったお宿が
ヒットしなかったのにー。


ロッくん曰く、

いいなと思ったお宿に
ポッと一部屋だけ空いてたりするの。

持ってます♪( ´θ`)ノ



たしかに! ロッくんは持ってる!!



今回ロッくんが見つけてくれたのは

→ 源泉掛け流し

→ 露天風呂付き和洋室

→ 朝夕ともに美味しそうなバイキング

→ アルコール飲み放題付き♡ うひょー♪

→ 旅館までのアクセス抜群


なんかね、
お部屋はツインベッドが主流らしいけれど
選んだお部屋にはダブルベッドもあるの。

そっちで一緒に寝たらいいだろ って。

広々としたベッドで
ロッくんとくっついて寝たい
ジーナの希望を叶えるためにー。

無駄にベッド数の多い部屋をね ( *´艸`)



ジーナを満足させるために

どれだけの努力を…


って、ロッくん。


えへ♡


ジーナを喜ばせてくれようと
ロッくんがアレコレ考えてくれていること

ジーナ、ちゃんとわかってるよ♡



いちいち手のかかるカノジョを
愛でてくれるロッくんに感謝の意を込めて

ジーナは自分にリボンつけて

はい、ロッくんプレゼント♡

って、しようかなー。 んふふー。


ソレじゃないって顔すんなー (゚Θ゚)



てなワケで。

冬のふたり時間が
とっても楽しみなジーナです。

あは +゚。*(*´∀`*)*。゚+


はじめて

自分のイビキで目が覚めたー!


生まれて初めての経験です (°_°)



ちょうどね、
ロッくんとお電話中だったの。

ジーナ寝不足だったから
眠くて眠くて…

いつの間にかお電話の途中で
ストンと寝落ちてしまったみたい。



そして



んごぉっ



っていう自分の奏でた音にビックリ目が覚めて、
お電話中だったことをハッと思い出したの。


ジ: 今、寝ちゃってたの

ロ: 寝てたねー

ジ: 自分のいびきで目が覚めたよ
  初めてだよ、自分のいびきで起きたの


ロ:ぐーぐー言ってたよ

ジ: 聞いてたの?

ロ: 聞いてたよ

ジ: テレビついてたんでしょ?

ロ: ついてないよ

ジ: えー 笑!
  人のいびき聞いてなに思ったよー


ロ: あぁ~、しあわせだなぁって ← (゚Θ゚)



ロッくんがしあわせって感じる部分、
ジーナには よく分からないけれど。

だって、彼女のいびきを聞いて、だよ ( *´艸`)

ロッくんは、わからなくていいのって言うけれど

でも、ふたりの間に流れる時間が穏やかならば、
それが、何気ない日常のしあわせ、なのかな。



ロッくんはさー、
ジーナのはじめてを持っていくのが好きだけど♡

今回も、こんなだけど、そうよー。

ジーナ生まれてはじめて自分のいびきで起きる。

ロッくんこれに立ち会ったんだからー。

どうよ(-∀-)

うん、色気ないね...


めっちゃ楽しそ (*≧∪≦)

ロッくんが地元に帰った日。

いつものようにお墓参りして。

親友ちゃんとの美味しいランチを
見せつけてくれましたー♡
201907270310054d4.jpeg

ジーナもここのうなぎは
いつも食べたい。

いつでも食べたい (ノ)’∀`(ヾ)



それからいつも集まる友人たちと
みんなでカラオケに行ったんですってー。

そのときにカラオケ動画を
ジーナに送ってくれたんだけど

みんなノリノリで歌って踊って、
すっごい楽しそう!

ロッくんの合いの手にも笑った!!


話に聞いていた以上の
ロッくんの愉快な仲間たちに

もんのすごい親近感っ(*≧∪≦)


今まではお友達の話を聞いていても
イメージがわかなかったけれど

あとで 歌っているのが○○で、
こっちにいるのが☆ちゃんで、
向かい側が〜、自分の隣が〜、
と、ロッくんが教えてくれたから

これからは名前とお顔が一致して
イメージしやすくなったよ。



で。

んで。

な、なんとー。


ロッくん、
みんなにジーナをお披露目したってばよ (°_°)

いや、そんな大層なものじゃないけど
アメリカ旅行のお土産話とともに、写真をね。

ジーナの すっとぼけた 顔写真をね!

まじかー (-∀-)



ロッくんは

それがいいんじゃん♪

て言うけどさー。

もっと可愛い写真が良かった♡ ←ない



ともあれ。

ロッくんの愉快な仲間たちに
三次元でお目にかかれる日を
心待ちにしているジーナです♡


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