人のファンタジーに入ってくんな、と言われた件

ロッくんがひとり快楽の世界に旅立つとき

そのお供にジーナを

ナース

ミニスカポリス

女子大生 ←

に、仕立て上げて連れて行くそうです。



うん、初耳。



びっくり初耳 (°_°)



うん。



まぁ、いいよ。



ナースだって、
ミニスカかわからないけど婦警さんだって、
ジーナの年齢ではバリバリ働いているもの。



でも

女子大生?



ジ: 女子大生のジーナはシワないの?
  お肌ぴちぴちなの?


ロ: ううん、今のまま



今のまま... (゚Θ゚)?



ジ: えーっと、じゃあアレか。
  ワンレン、ボディコン?
← 時代背景

  もしかして…
  肩パッドばりばりの洋服?
← 時代背景

  ※ ジーナの時代とズレが生じてハチャメチャ (-∀-)
    だが、わかる人にはわかるー



ロ: ちげーよ!



なんで女子大生なの? ねぇ?
なんで? どうなってるの?
ジーナが女子大生の設定ってさー(以下省略)


と、ジーナに好奇の目で見られ、
質問責めにされたロッくんが放った一言。



人のファンタジーに

ズカズカ入ってくんなー
(*゚ロ゚)クワッ 




お、おぅ...


でもさー。
ジーナ、出演料分くらいは
その妄想ストーリーを聞かせてもらっても
全然良いと思うのですがー。

ロッくん頑なに教えてくれないの ( *´艸`)


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